HOME > 接待の手土産 ご入院のお見舞い品

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お取引先やお世話になった方が病気や怪我で入院された時に「お見舞い品」としてお持ちするのに最適なギフトをご紹介します。

入院される方の症状の状態や病気の種類によってお持ちになるギフトを検討されるのがよろしいかと思います。入院されている方が食事制限や食事自体困難な場合もあり、お菓子をギフトにお持ちになるのは不適切な場合もございます。

また、病状によっては直接お手持ちで病室に行くことが困難な場合もございます。そういった場合は、ご家族にお送りし、病状が改善された際に改めてご本人にお伺いすることが宜しいかと存じます。

お見舞い品としてお持ちするのに最適なお菓子は

  • 賞味期限が長い
  • 個包装されている
  • あまり匂いのないもの
  • 食べやすいもの
  • などが好まれます。病状の回復期間はその程度に因りいます。
    比較的食事制限が厳しくない場合は、咀嚼や嚥下がしやすいプリンやマロンデセール(栗のムース)、夏でしたら霧笛楼ゼリーがおススメです。

    お問合せ先電話番号
    包装、リボン掛け、お熨斗紙の製作、メッセージカードの製作も無料で承ります。また、お届け配送先様が複数件ございます場合は、データを頂ければこちらでご入力致します。お気軽にお申し付けください。